【お知らせ】
アフタートーク開催決定!!
■1月31日(火)14:00の回 公演終了後の17:00(予定)〜
登壇者(2名): 演出/台本:宮本亜門
作家:平野啓一郎
■2月2日(木)14:00の回 公演終了後の17:00(予定)〜
登壇者(2名): 演出/台本:宮本亜門
行定勲
※公演終了後、5分間程度の休憩を挟んでの開催となります。
※トークショーは20〜30分程度を予定しております。ご観劇時と同じ座席でご覧下さい。
※該当公演のチケットをお持ちのお客様が対象です。
| 日程 | 1月 | 2月 | |||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 27 | 28 | 29 | 30 | 31 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | |
| 開演時間 | 金 | 土 | 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
| 13:00 | ● | ● | 休 演 |
● | ● | 休 演 |
● | ● | |||||||||
| 14:00 | ★ | ★ | ● | ● | ● | ||||||||||||
| 18:00 | ● | ● | ● | ||||||||||||||
| 19:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | |||||||||||
★:1月31日(火)14:00公演後/2月2日(木)14:00公演後、アフタートークショーあり
該当公演のチケットをお持ちの方は全員ご参加いただけます。
■ 日 時
2012年1月27日(金)〜2012年2月12日(日)
■ 料 金
S席:10,000円 A席:8,000円 (全席指定・税込)
■ チケット発売
2011年12月17日(土)一般発売開始
※チケットのお申込みは、お一人様1公演4枚までとさせていただきます。
※ 未就学児の入場はお断りいたします。
※ 営利目的の転売禁止
※ 車椅子でご来場予定のお客様は、ご購入席番号を公演前日までにサンライズプロモーション東京あてにご連絡下さい。
■ACT倶楽部(特別有料会員)
受付電話番号:0570-084-003(24時間受付中)
Lコード:37547
■TBSイベントメルマガ会員
受付電話番号:0570-084-003(24時間受付中)
Lコード:37551
※今回はネットでのお取扱はございません。
■イープラス
http://eplus.jp/kinkakuji/
ファミリーマート店内ファミポート
■チケットぴあ
0570-02-9930[発売日特電]
0570-02-9999(Pコード:415-938)[12/18 以降]
http://pia.jp/t/kinkakuji/
チケットぴあ(営業時間:店舗により異なる)
サークルK・サンクス(7:00〜23:30)、セブン-イレブン(24時間)
■ローソンチケット
0570-08-4664[発売日特電]
0570-08-4003(Lコード:33388)[12/17 18時以降]
0570-00-0407(オペレーター予約:10:00〜20:00)
http://l-tike.com/kinkakuji/
ローソン店内Loppi(24時間)
■ オフィシャル
エアライン
日本航空
■ 企画・制作
株式会社パルコ
■ チケットに関するお問合せ
サンライズプロモーション東京 : 0570-00-3337(全日10:00〜19:00)
■ キャスト・スタッフ
原作 三島由紀夫
演出 宮本亜門
原作翻案 セルジュ・ラモット
台本 伊藤ちひろ・宮本亜門
出演 森田剛 高岡蒼甫 大東俊介
中越典子 高橋長英 大西多摩恵 花王おさむ
大駱駝艦(田村一行 湯山大一郎 若羽幸平
橋本まつり 小田直哉 加藤貴宏)
岡田あがさ 三輪ひとみ
山川冬樹/瑳川哲朗
■ みどころ
日本文学金字塔、世界のMISHIMA不朽の名作「金閣寺」。
今夏“リンカーンセンター・フェスティバル2011”に正式招待され、大絶賛を受けた舞台が、東京、大阪での凱旋公演決定!
宮本亜門が芸術監督を務めるKAAT 神奈川芸術劇場オープニング作品として上演された「金閣寺」。生来の吃音から疎外感に悩まされ育った主人公溝口を森田剛が、下肢に障害を抱えながらも不敵に溝口を挑発する柏木を高岡蒼甫が、また溝口とは寺の同朋で、明るさの裏で自死を選ぶ鶴川を大東俊介が、それぞれの若者の苦悩を全身全霊で見事に演じました。
「金閣寺」は舞台と映像、身体、声で三島文学を多層面に描き、「生とは何か」「美とは何か」と自問する溝口と二人の友人を主軸に、現代の若者にも通じる閉塞感を見事に造形します。
2011年7月、ニューヨーカーの魂をも揺さぶった「金閣寺」、いよいよ来る2012年1月〜2月、日本凱旋公演として上演!どうぞご期待下さい